待山気塾は気功レイキ・カタカムナをベースとしたエナジーワーカー養成スクールです。

待山気塾

Welcome to MACHIYAMA KI-JUKU
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待山気塾は25年に渡り340,000人を超える施術経験を体系化した、気功レイキをベースとした実践的エナジーワーカー養成スクールです。
特にここ数年カタカムナに特化した電磁波の療法を実践し、気やレイキを突き詰めていく先にある「カタカムナ」を施術法をして展開しています。

1.カタカムナ気功療法を学びたい方へ
2.気の基本を学びたい方へ
3.レイキコウを学びたい方へ
2~3で学んだことを生かし、カタカムナ療法へ
1のカタカムナの使い方を学びたい方へ
1初伝 2中伝 3カタカムナ気功療法(電磁波療法)
※気を学ぶ入口は自由です。

Katakamuna
カタカムナについて

カタカムナ文献と言うものは、一万三千年前、超古代文明で独自の図形文字が渦巻き状に並んだ80首のウタヒ(歌)であります。
この文書が世に出た経緯は『楢崎皐月のカタカムナ研究にみる現日本人像』によると、「1949年に楢崎が六鉱山系の金取山で大地電気測定の研究を行っていた折、猟師の平十字(ひらとうじ)という人物から調査用に設置した機材について苦情を受けた。楢崎が苦情に応じて直ちに機器を取り外すと平十字から感謝され、お礼に父親が宮司をしていたカタカムナ神社の御神体であった巻物の書写を許されたという。」これが今に伝わるカタカムナ文献です。(しかし、カタカムナ神社自体実在不明)

楢崎が解読できたとするウタヒの内容は、歴史より自然摂理の意味合いに近く、具体的には、製鉄法・稲作農業・石器・木器製作・服織・医学・経済活動・哲学などについて記載されているようです。

ただ、他の古史古伝と異なる点は、「客観的に発見された写本」が一切無い点と、発見時期が 1949年と極めて新しい点です。こういった点から、カタカムナ自体が楢崎の手により創作されたものに過ぎないと主張する者も居り、公的な学術学会からは認められていません。

私は、そもそも日本に文字がなかった。漢字が伝わる以前には…、と考えられていること自体おかしい、文字は意思伝達のためではなく、パワーを発揮するための文字があったと思います。漢字以前の古代文字は日本には沢山あります。全てが古代縄文時代から由来する文字群です。
縄文時代は1万年近く続き、弥生時代からは二千年位の歴史しかありません、その上、縄文時代には大きな戦争といえるものが無かったと言われています。一万年も続いた平和な時代、人々の関心は健康に向かったのではないでしょうか。

私のカタカムナ式気功療法は、古代文字すべてを数字の羅列に置き換え、それに対応するすべての電磁波の層(放射線-紫外線-可視の部分-赤外線-サブミリ波-短波-中波-長波のすべてに対応する)、それにカタカムナのナンバーとオノマトペ(縄文時代から発達した擬態語や擬声語。これも数字の羅列に置き換えられる)の組み合わせを直接使用して「気」を用いて放射線治療のように照射することで治療法としております。
カタカムナの基本「酸化」と「還元」についての説明です。
磁力線の話。
カタカムナの基本「虚」についての説明です。
カタカムナの基本「虚」についての説明です。
酸化や還元について割りに説明がしやすいですが、その大元に「虚」という存在を考えないと説明が難しくなります。
虚という存在を考えないと超伝導の原理も説明できないし、電子の動きを記述することすらできないことが解ってきました。

虚数は「実体のある数」です。
量子を知らなくても毎日量子コンピューターでつくられた携帯電話やパソコンが使われています。今や、量子がないと現代社会は機能しなくなっている程なのです。量子の世界は虚数で成り立っています。虚数は数というより回転変換の単位なのです。
イメージとして、一直線上の点を求めていたものが、急にまったくそれと直角に交わる線上の一点だったことに気づく、ルービックキューブで回転変換を表すようなものです。
カタカムナの存在や、電位の世界についての動画です。
 
新型コロナウイルスに関する話vol.01
新型コロナウイルスに関する話vol.02
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