待山気塾は気功レイキ・カタカムナをベースとしたエナジーワーカー養成スクールです。

講師紹介
Teachers

Eiichi Machiyama
待山栄一プロフィール

武蔵野美術大学にて視覚伝達デザインを学び、若くして広告デザイン会社を経営する。

流行や社会の状態によって変化する業界を経験し、幼少のころより関心を寄せていた、普遍的なテーマである「人間」というものに対する技術を磨くことを目指す。カイロプラクティックを習得し、施術を行う中で、氣が身体に与える影響を無視することは出来ないと気づき、様々な流派の気功やレイキを習得。氣への感度や理解を深めていく。

1996年に千葉県野田市にマチヤマ療法院を開業し、心身に不調を抱える様々なクライアントに気功療法を施す中で、独自のリーディング法などを開発する。

気功療法で数多くの病を解決してきたが、ある時、子宮がんを患ったクライアントを施術している最中に目の前に映像が現れインスピレーションを受ける。施術後、クライアントのガンは消滅したが、自身が病に倒れてしまい、一命は取り留めるも、半身不随となってしまう。残った片手で自らに氣功療法を施し、1か月後には施術に復帰。今までの施術法は自らのエネルギーを消耗させているだけだったと振り返り、また、施術中に得たインスピレーションをもとに、さらに独自の氣術を開発していく。

氣によるアプローチだけではなく、ホメオパシーや、フィシオエネジティック、經絡、フラワーエッセンスなど様々な技法を取り入れ、また氣の性質に合わせて物理学的な要素を用いて施術を行うことで、単なるエネルギーワークではないダイナミックレイキコウを生み出した。

物理的な要素として、その後出会った電磁波過敏症の人と丸山医師の言葉によりカタカムナ気功療法への道を究めようと邁進する。
その中で、人の心や感情は無視できないことだと感じ、アートセラピー、箱庭療法を学び、取得する。
待山先生
スマ-トフォンサイトを表示する